midicame V0.6
CCDカメラの前で体を動かすことによりMIDIを鳴らすことができます。
ソフト種類: Shareware
日付追加: 2008-01-03
対応OS: Windows 98SE / 2000 / XP
ファイルサイズ: 239.76KB
ソフト作者:
対応言語
日付追加: 2008-01-03
対応OS: Windows 98SE / 2000 / XP
ファイルサイズ: 239.76KB
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対応言語
- midicame ダウンロード
情報 midicame V0.6
プログラムの実行にはCCDカメラとソフトウェアMIDIが必要です。
カメラは秋葉原やカメラ屋のパソコン売り場等でよく見かける
3~5千円くらいのUSB接続CCD(CMOS)カメラが使用できます。
ソフトウェアMIDIは通常Windowsに付属しています。
使用法
起動
CCDカメラを接続してプログラムを起動します。
画像フォーマット設定
「フォーマット設定」を押して画像のサイズを160x120に設定します。
動作
CCDカメラの前で動くとMIDIが鳴ります。
右側のスイッチ画像の赤い点がMIDIのスイッチになっています。
スイッチの設定
スイッチの配列パターンはスライダーで選択できます。
また、MIDIのスイッチはマウスドラッグで移動できます。
「残像の色」を押すと、色を選択できます。
MIDIの設定
MIDIの音色はスライダーで変更できます。
「ランダム」をチェックすると、約2秒ごとにランダムに音色が変わります。
コードをスライダーで変更できます。
「ランダム」をチェックすると、約2秒ごとにランダムにコードが変わります。
音の長さ(秒)をスライダーで変更できます。
「強弱を付ける」をチェックすると、差分の量により強弱がつきます。
■インストール
インストール作業は必要ありません。
解凍した実行ファイルを適当なフォルダに入れて実行してください。
■アンインストール
レジストリは操作していません。
実行ファイルを削除してください。
■使用上の注意
注意!
デバイスの種類によっては、ワーニングのダイアログが大量に表示されることがあります。
そのときは、Ctrl+Alt+Delでプログラムを強制終了してください。
なお、本ソフト使用中はクリップボードが使えなくなります。
カメラは秋葉原やカメラ屋のパソコン売り場等でよく見かける
3~5千円くらいのUSB接続CCD(CMOS)カメラが使用できます。
ソフトウェアMIDIは通常Windowsに付属しています。
使用法
起動
CCDカメラを接続してプログラムを起動します。
画像フォーマット設定
「フォーマット設定」を押して画像のサイズを160x120に設定します。
動作
CCDカメラの前で動くとMIDIが鳴ります。
右側のスイッチ画像の赤い点がMIDIのスイッチになっています。
スイッチの設定
スイッチの配列パターンはスライダーで選択できます。
また、MIDIのスイッチはマウスドラッグで移動できます。
「残像の色」を押すと、色を選択できます。
MIDIの設定
MIDIの音色はスライダーで変更できます。
「ランダム」をチェックすると、約2秒ごとにランダムに音色が変わります。
コードをスライダーで変更できます。
「ランダム」をチェックすると、約2秒ごとにランダムにコードが変わります。
音の長さ(秒)をスライダーで変更できます。
「強弱を付ける」をチェックすると、差分の量により強弱がつきます。
■インストール
インストール作業は必要ありません。
解凍した実行ファイルを適当なフォルダに入れて実行してください。
■アンインストール
レジストリは操作していません。
実行ファイルを削除してください。
■使用上の注意
注意!
デバイスの種類によっては、ワーニングのダイアログが大量に表示されることがあります。
そのときは、Ctrl+Alt+Delでプログラムを強制終了してください。
なお、本ソフト使用中はクリップボードが使えなくなります。
プログラム関連 midicame
midicame V0.6 [239.76KB | Shareware]
CCDカメラの前で体を動かすことによりMIDIを鳴らすことができます。





